サンコウチョウ
機材
EOS R7 + EF400mm f/4 DO IS II USM +1.4x III
焦点距離
560mm
SS
1/200
F値
6.3
ISO
1250
露出補正
1
撮影距離
22.8m
この時期は換羽期にはいるため繁殖期の初期とは違った表情を撮影できますね。
撮った時はどうかなと思ったんですが現像してみたら、なかなかいい感じに撮れてました。
機材
EOS R7 + EF400mm f/4 DO IS II USM +1.4x III
焦点距離
560mm
SS
1/200
F値
6.3
ISO
1600
露出補正
1
撮影距離
22.8m
尾羽が抜け始めるのは8月かなと思いますので、今週末はまだまだ尾羽が長いオスが撮れそうですね。
繁殖期初めよりもオスはくつろいでいる気がします🤣成し遂げた感じか
機材
EOS R7 + EF400mm f/4 DO IS II USM +1.4x III
焦点距離
560mm
SS
1/200
F値
5.6
ISO
1250
露出補正
1
撮影距離
22.8m
ただ、この時期はもうサンコウチョウは低い場所に降りてくる必要がないので、ずっと高い位置にいます。
長焦点距離のレンズで撮るか、木を目線か見下ろせる場所から撮るのをオススメします🥴
まとめ
今日は早朝探検からの出社ということでかなりハードな一日でした😇
日中の気温は大津では40℃に達しようかという勢いですが、今日は朽木の方の早朝は比較的涼しかったですね。
サンコウチョウも明日いきなりいなくなるということはないと思いますので、今週末は今日と同じ感じでいてくれそうかなという感じ。
探検の方も良い感じで進んでいて、少し前に紹介した、
探鳥支援アプリ 『WildLifeTeam』開発中
はい、何度か投稿にはだしていましたがYAMAPの野鳥撮影版というか、オンライン/オフラインハイブリッドで動作する探鳥支援アプリ『WildLifeTeam』を開発中です。守る会でもよく探鳥会が開催されている朽木の森に先日ふらっと行ったら、管理棟で新しい紙の地図が配られていたので、少し歩きながら現地と家でマップを入力してみました。アプリ的にまぁまぁ使えるところまで来たかなということで、軽く紹介。
www.oumineko.com
を活用しながら新発見や再確認ができてきています🫡
やはり山や森って方向感覚がすぐに狂うため、例えば鳥の鳴き声が突然したとして、どのあたりからのものかが間違っていることが非常に多いんですよね。
そういうのを確実に防げるのと、いつどこで何が鳴いたかなどをその場で保存できるのでかなり便利です。
もう朽木のアカショウビンは抱卵なりしているので、手掛かりは非常に少ない状態ですがそういうのも追跡しながら楽しんでいます😺
まぁ暑いし鳥見つけにくいしで撮影者なんてほぼ居ませんが、私もこの時期に撮影するのは過去なかなかなかったので新鮮で楽しめてます。
さて...ちょっと間違えると熱中症で倒れてしまいそうな暑さですが頑張っていきましょう👍