クロツグミ

機材
EOS R7 + EF400mm f/4 DO IS II USM +1.4x III
焦点距離
560mm
SS
1/200
F値
5.6
ISO
6400
露出補正
-1
撮影距離
22.8m

今年は飛来数が多かったのか、このところの朽木はクロツグミ天国ですね。


いつもクロツグミ親子3羽が狩りをしている場所を横切るのですが、常にいます😂


親鳥は少し上の枝から子供たちに目を配っていることが多い気がします。

機材
EOS R7 + EF400mm f/4 DO IS II USM +1.4x III
焦点距離
560mm
SS
1/200
F値
5.6
ISO
5000
露出補正
-1
撮影距離
17.5m

多分、上の子?🤔


もうかなり体が大きいので、一心不乱に餌を探していました。


換羽も始まっていますね。

機材
EOS R7 + EF400mm f/4 DO IS II USM +1.4x III
焦点距離
560mm
SS
1/200
F値
5.6
ISO
5000
露出補正
-1
撮影距離
17.5m

そして多分下の子?


徐々にクロツグミらしさがでてきているような。

ソウシチョウ

このレンズを使い始めてから、ちゃんとした高解像写真は初めてな気がします😇


Extender x1.4で距離約8mか...普通ではなかなか難しいですね。


EF800mm F5.6L IS USMだと20mくらいで撮ってもこのくらい解像するのでやはりチートだなと。

サンコウチョウ(証拠写真)

機材
EOS R7 + EF400mm f/4 DO IS II USM +1.4x III
焦点距離
560mm
SS
1/200
F値
5.6
ISO
640
露出補正
0
撮影距離
22.8m

少し遠かったですが全然ピントあってませんね😇


瞳検出してたので「まぁ大丈夫だろ」と思ってましたが全然ダメと。


少し距離があって瞳の周りに草などがあるとCanonでも外すことがありますね。

まとめ

夏鳥ブートキャンプ終了

機材
EOS R7 + EF400mm f/4 DO IS II USM
焦点距離
400mm
SS
1/200
F値
4
ISO
3200
露出補正
-1
撮影距離
22.7m

はい、というわけで1週間延長で頑張った夏鳥ブートキャンプも今日で終了です🥴


ハイレベル珍鳥を探して頑張っていましたが、完全に一息ついちゃいましたね😇


この夏はもう撮りにいかないというわけではないですが、早朝から頑張るのは今日で終了。


平日も早朝から探鳥してから出社したりかなり無茶なことをやってましたが、さすがに疲れたw


まだ野鳥撮影にも完全復帰したわけではなくて、この期間だけはやっておくか程度の復帰具合でしたのでまぁこんなもんかなと。


アカショウビンもヤイロチョウも今年はいろんなとこで撮れてるようですが、モチベ的にも機材的にもわざわざよその個体を撮りに行くほどの気力はないのでここまで😇

ロケーション

機材
EOS R7 + EF400mm f/4 DO IS II USM +1.4x III
焦点距離
560mm
SS
1/200
F値
5.6
ISO
1250
露出補正
0
撮影距離
8.3m

また近々今年の朽木の夏鳥まとめの記事を書きますが、今年はかなり渋かったなと。


アカショウビンもいましたし、サンコウチョウもいましたが、全体的に探鳥地は静かでしたね。


野鳥の絶対数が少なかった感覚。


あとは入ってくるタイミングが例年とずいぶん違っていて、先行組はだいたい予定通り入ってきたものの、後発組がかなり遅れた感じ。


今年は北からの渡りがほとんど入ってこなかったので、それが影響してるのかなと思いつつ。

機材

今年の夏鳥繁忙期はEOS R7 + EF400mm F4 DO IS II USMで戦ってみました。


こちらもまた記事を投稿しますが、良いところもあり厳しかったところもあり...という感じですね。


厳しかったところは「EF800mm F5.6L IS USMと比べて」という面が多いので、当たり前と言えば当たり前なのですが。


何度かEF800mm F5.6L IS USMをポチりかけてたんですが、何とか耐えましたね😂

まぁ、朽木でハイレベル珍鳥が安定して撮れる環境になってたらポチってた気もしますが。



さて、お疲れ様でした。

ペースは落ちますがちょくちょく投稿はしていくので、また見てやってください🥴