アカショウビン

※場所特定防止のため生成AIで背景を少しだけ少しいぢってます

くちばしが...😇惜しい


キャプションにも書いてますが、場所特定防止のため生成AIで背景を少しだけいぢってます。

アカショウビン自体には手を加えてません🥴なのでクチバシが隠れているのも補正してません


また季節が変わったら元写真に置き換えますが、生成AIもこういう使い方ならアリかな😂


しかし今年はもう会えないかなと思っていたので、かなり嬉しかったですね。


ただ、撮影するのはかなり困難だと思います。


そろそろ夏の集中探鳥は終わりかなと考えていたので、お別れのあいさつに出てきてくれたものと考えよう...。

オオルリ

機材
EOS R7 + EF400mm f/4 DO IS II USM +1.4x III
焦点距離
560mm
SS
1/200
F値
6.3
ISO
640
露出補正
0
撮影距離
17.5m

最近オオルリの若とよく出会います🥴


前回はかなり幼い感じでしたが、今回はかなり大きい個体。


同じ個体な気はするのですが、1週間でこんなに大きくなるんだろうか...😂

前回の写真

機材
EOS R7 + EF400mm f/4 DO IS II USM +1.4x III
焦点距離
560mm
SS
1/200
F値
5.6
ISO
6400
露出補正
-1
撮影距離
22.8m

前回撮った個体の写真、かなりまん丸ですね。


ただ、場所的にかなり近かったので同じ個体な気もする...🤔なかなかの成長速度

クロツグミ

今年は間違いなくクロツグミの当たり年で、いまのタイミングはどこに行っても鳴きまくってます😂


今日も「鳥いないなぁ」と思いながら歩いていたらいきなり2羽のクロツグミが目の前に。


こちらをあまり気にせず餌を探していたのでパシャリ。


クロツグミもこちらに気づいていないわけではなく、こちらから離れていくためどうしても背中の写真が多くなりがち😇


そしてクロツグミがいると森は賑やかでいいですが、ちょっとうるさくもあり。

おサル

機材
EOS R7 + EF400mm f/4 DO IS II USM +1.4x III
焦点距離
560mm
SS
1/200
F値
5.6
ISO
100
露出補正
-1
撮影距離
32.6m

もうね...日中でもお構いなく道路を我が物顔で歩いています😂


今年は鹿や熊の気配はあまりないのですが、サルは多いですね。

まとめ

生成AI

生成AIで背景の一部を変更しましたが、この程度では実画像と判断される模様。

まぁ、結局のところ大部分を変更していないと、生成AI使っても判断できないんでしょうね。


今回のケースのように、場所特定防止のために背景をちょっと変えるのはアリかなと思いますね。

もちろん生成AIで背景加工しているという表示ありきですが。


しかしまぁ...生成AI、サラっと加工してくれるなぁと感心します。

ロケーション

今週で今期は終わらせるつもりでしたが、アカショウビンに一応会えたので、来週もちょっとだけまわってみようかと思います。


来週は夏至で秋に向かっての折り返し地点。


アカショウビンとのお別れは今日すんだので、来週は少しサンコウチョウにお別れをしようかと思いつつ、サンコウチョウも早朝しか鳴いてくれないんですよね🥴


ただサンコウチョウの先行組はそろそろ雛が孵るころですので、来週にはオスが出てくる気もしてますが。



さて、もう1週間だけ延長戦をすることにしましたが、ほぼ私の夏鳥探鳥も終わりです。


もちろん珍鳥がいないというわけではないのですが、事前にルートを把握していたり、営巣場所を把握していたりしない場合、撮影はかなり困難になります。


私は営巣地までは特定しなくていいかなとは思っているのと、他人から聞いた情報で撮りに行ったりはほぼしないので、ここまで...と。


運動のために探鳥地を訪れはしますが、新しい道などの探検であったりハイレベル珍鳥を見逃してないかの確認程度になるので、運が良くないとちゃんとした写真はでてこないかな....。



では、残りわずかですが頑張っていきましょう👍