サンコウチョウ
機材
EOS R7 + EF400mm f/4 DO IS II USM +1.4x III
焦点距離
560mm
SS
1/200
F値
6.3
ISO
2500
露出補正
-1
撮影距離
17.5m
枝被りの証拠写真ですが。
今日は鷹の渡りでもチラっと見に行こうかなぁと思って途中で朽木に寄ったのですが、渡り前の幼鳥とツガイに会いました。
先週もまだ鳴いているなと思ってたんですけど、まだいるとわ。
機材
EOS R7 + EF400mm f/4 DO IS II USM +1.4x III
焦点距離
560mm
SS
1/200
F値
5.6
ISO
1600
露出補正
-1
撮影距離
32.6m
こっちはアイリングも立派なので、おそらく尾羽の抜けた成鳥♂ですね。
幼鳥を守るように少しだけ離れた場所でたまに鳴いていたので、親子ですかねなんとなく。
どうもサンコウチョウの繁殖期後の行動を知らないのですが、個体差というか面倒見るのもいればすぐに放置するのもいる感じなんですかね🤔
何にせよ9/12での撮影は私のサンコウチョウ撮影記録では最も遅いかも。
オオルリ
機材
EOS R7 + EF400mm f/4 DO IS II USM +1.4x III
焦点距離
560mm
SS
1/200
F値
5.6
ISO
3200
露出補正
1
撮影距離
32.6m
キビタキやオオルリの若は比較的遅くまで残ってくれるんですが、久々ですね。
年によっては10月前後まで残ってくれていることがある気はします。
今年は比較的暖かいので、もしかしたら朽木で冬鳥とのクロスオーバーがあるかもですね。
とはいえ、この時期にそんなに撮影機会はないのですが。
まとめ
夏の終わり 朽木 サンコウチョウ
今日は前回サンコウチョウの家族に遭遇した場所にもう一度行ってみましたが、サンコウチョウの幼鳥が何羽か相手をしてくれました。成鳥は見当たらなかったので、やっぱこうやって自立するんだなぁ...と。巣立って数日間は親と一緒に行動して、数日で親がいなくなって...という形な気がします。
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さて、撮影機材を持ち出して撮ったのは1ヵ月ぶりですかね?
双眼鏡での観察で過ごそうかと思ったんですが、いろいろあってまた撮影機材を持ち出すことに。
前回の8/11の撮影で、さすがにもう今年はサンコウチョウは撮れなさそうだなと思ってたんですけど、まだ撮れました🤣
ただ基本的にあまり鳴きませんので、ほぼ目視で見つける必要があります。
あとかなり高いところにいて下りてこないのと、枝々の間をチョコチョコ移動してるので撮影は結構むずかしいですね。
まぁ、いまは結構中途半端な時期なので高難易度撮影にチャレンジしたければ訪れてみてもいいかもしれませんが、ポイント知っててもかなり難しいです😇
今日の夜に渡るとも思えないので、明日も一応見に行くか...。
さて肌寒くなってきましたね、体調管理にはお気をつけて。