普段は山とかを歩いてとまりものを撮ることが多いのでジンバル雲台つけてるんですが、
どうもα7R IV+FE200-600になってからカワセミがうまく撮れないので今日はビデオ雲台でいつもの川へ。
カワセミ
ダイブ 248mm
機材
ILCE-7RM4A + FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS
焦点距離
248mm
SS
1/2000
F値
5.6
ISO
800
露出補正
-1
撮影距離
機材
ILCE-7RM4A + FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS
焦点距離
248mm
SS
1/2000
F値
5.6
ISO
1000
露出補正
-1
撮影距離
とりあえず248mmとかいう弱気の焦点距離ですが軽くパシャリ。
ジンバル雲台で撮るのに比べると、かなり楽ちん。
この焦点距離だとディテールは潰れてるのでアレですが比較的シャッキリ見える。
ダイブ(600mm)
機材
ILCE-7RM4A + FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS
焦点距離
600mm
SS
1/2000
F値
6.3
ISO
1600
露出補正
-1
撮影距離
600mm、APS-Cクロップからのトリミング。
α7R IVの場合は、35mm換算で焦点距離900mm 約2620万画素。
普通のAPS-Cカメラよりも解像度高いわけですが、結構ボヤけ気味。
ホバリング(600mm)
機材
ILCE-7RM4A + FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS
焦点距離
600mm
SS
1/2000
F値
6.3
ISO
640
露出補正
-1
撮影距離
ホバリングをかなり長時間やってくれたのでシャッター押し続け。
結構シャッキリ。
やっぱり解像度というよりはAFかな...。
レンズが暗いのでISOは仕方ないところがありますが。